手帳で原因を自然と遠ざける復縁おまじない


このおまじないをすることで、復縁を阻んでいた原因が自然と手放され、高い確率で「相手との縁が結び直されるよう」不思議な魔力が働きます
また、復縁の相手は異性だけでなく、同性の相手にも効果があります。ケンカした親友、仲間との復縁にも試してみてください。
用意するものは、手帳、普段使っているリップクリーム、黒の鉛筆、赤の鉛筆、付箋(3枚)です。
手帳は、今年買ったスケジュール帳を使用します。スケジュール帳を持っていない場合は、100円ショップで新しい手帳を買いましょう。
リップクリーム、鉛筆、付箋は使用中のもので構いません。自宅に無い場合は、手帳と同じように、100円ショップで購入してください。

■用意するもの


・手帳
・リップクリーム
・黒の鉛筆
・赤の鉛筆
・付箋(3枚)

■おまじない方法


まず、1枚の付箋を手に取り、黒の鉛筆を使って「相手の氏名」を書きましょう。
氏名は「書く場所」が決まっています。相手の氏名は、付箋の左側に書いてください。
付箋の右側には、赤の鉛筆で、自分の名前を書きます。次に手帳の中から、おまじないを行う日から計算し「18日後」の日付を見つけてください。
18日後の日が見つかったら、付箋を1枚貼ります。同様に36日後、54日後、72日後、90日後の計5カ所に付箋を貼ります。
付箋を貼り終わったら、それぞれのページにリップクリームでハートの文字を書いて、ページを閉じます。
おまじないの後、手帳を最低18時間は開かない」よう、人目に付かない静かな場所で保管しましょう。18時間以内に手帳を開いてしまうと、おまじないの効果は消滅します。また、他人に見られた場合も同様です。
失敗した場合はまた初めから、おまじないをし直しましょう。

このおまじないをすることで、絶妙のタイミングで、復縁できるチャンスが訪れます。
もし、またやり直したい相手がいれば、試してみましょう。おまじないが効いた後は付箋を外し、自宅の庭に埋めるか、新しい半紙に包んで捨てましょう。付箋に塩を振ってから、半紙に包むとベストです。
おまじないの効果が感じられない場合は、付箋を10枚に増やし、同様に(付箋を貼る)手帳のページも増やしてください。
貼るページは、9日後、18日後、27日後、36日後、45日後、54日後、63日後、72日後、81日後、90日後の「計10ページ分」です。
全ての付箋を貼ったら、リップクリームでハートを書けばOKです。この場合は少し時間を置いて、36時間「手帳のページを開かない」ようにします。
これで、おまじないの効果は倍増します。

どんな方法よりも強力なおまじない……
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