絆創膏で関係を修復し、釘で縁を繋ぎ止める復縁おまじない


自宅にある絆創膏、釘、八角形の紙を使って復縁のおまじないをしましょう。
お付き合いのあった相手はもちろん「もう一度会って告白したい」と思う片思いの異性、素敵な相手との復縁が、スッキリ成就するおまじないです。
用意するものは、はさみ、黒の油性マジック、30cm四方の木板(板の厚みは1cm以上が好ましい)、絆創膏を2枚、新品の釘を1本、八角形の紙を2枚、板の入る大きさの空箱(もしくは段ボール)です。紙は「白い和紙」を用意しましょう。
釘も使い古しではなく、新品の釘を用意してください。
箱は、なるべく新しいものが望ましいですが、自宅にある使い古しの段ボールでもOKです。釘の長さは、何センチでも構いません。
八角形の紙は、習字用の半紙を使って作ります。

■用意するもの


・絆創膏(2枚)
・新品の釘(1本)
・はさみ
・黒の油性マジック
・30cm四方の木板(板の厚みは1cm以上が好ましい)

■おまじない方法


まず、半紙を用意したら、紙の中央に10cm四方の正方形を定規で書きます。
次にコンパスを使って、正方形の対角線の半分の長さで円を描き、円の中心を通る水平線と、垂直線を書き記してください。
描いた八角形は、はさみで丁寧に切り取りましょう。
同じ様にして、もう1枚の八角形を用意し、ハサミで切り取っておきます。
八角形の紙が2枚出来たら、1枚目に中央に、相手の名前と生年月日を書きます。
もう1枚には、自分の名前と生年月日を書きましょう。
板の中央に相手の八角形を置いたら、絆創膏で上部を軽く止めます。
その上から、自分の名前が書いた八角形を重ねて、八角形の下部を軽く止めましょう。
次に用意しておいた釘で、紙の右側と左側を刺して2枚の紙を止めます。
手で、釘が上手く刺さらない場合は、金づちで軽くトントンと叩いて打ち付けましょう。
紙が取れないくらい、板にシッカリと釘が止まればOKです。
八角形の紙を止めた板は、用意していた空箱に入れ、ガムテープでフタをしておきます。
箱を日の当たらない場所で、8週間保管すると、おまじないの効果で、意中の相手と復縁が成就します。

このおまじないは、釘が意中の相手との縁をつなぎ止め、強固に結びつける効果があります。
また、絆創膏が壊れた関係を修復し、八角形というパワーのある図形が、二人の間に福を呼び込みます。
おまじないをした直後から、あなたの魅力が輝きはじめ、相手を惹きつけるようになります。
日数が経つにつれて、あなたと相手との関係は修復され、復縁できることでしょう。
このおまじないは、恋愛対象の相手だけでなく、縁を取り戻したい親友、知人の名前を書いても、高い効果が得られます。
告白したい相手や、復縁したい素敵な異性がいれば、ぜひ試してみてください。

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