便箋を使って相手の気持ちを自分に引っ張る復縁おまじない


便箋を使った、強力な「復縁のおまじない」を紹介します。
このおまじないは、異性との縁を修復するだけでなく、片思いの解消のほか、恋愛運をアップし、新たな出会いの引き寄せにも効果があります。
用意するものは、新しい便箋(真っ白なもの)を2通、赤色の鉛筆、手のひらに乗る大きさの貯金箱、のり(スティックのり)真っ白な封筒です。
貯金箱の色は何色でも構いませんが、手のひらに乗る大きさにしましょう。ただし、貯金箱の中は空っぽにしておいてください。硬貨が入っている場合は、別の貯金箱や財布に移してから使いましょう。
また便箋と封筒は、真っ白なものを使ってください。アイボリーなど、白に近い色でも構いませんが、濃い色や模様の書いた紙は控えましょう。白い便箋が無い場合は、白いコピー用紙でも構いません。おまじないの効果を高めるには、白い紙を用意すればベストです。

■用意するもの


・便箋(真っ白なもの)
・赤鉛筆
・貯金箱(手のひらサイズ)
・スティックのり
・封筒(真っ白なもの)

■おまじない方法


まずは、白い便箋に赤鉛筆でハートの模様を描きます。(ハートの)大きさは、5cm~10cm以内にしましょう。
模様が描けたら、ハートの中に自分の名前を書きます。反対にハートの外側には、意中の相手の氏名を書きましょう。相手の名前は、便箋紙の枠内であればどこに書いてもOKです。
相手の名前と自分の名前が書けたら、相手の名前を四角で(赤鉛筆を使って)囲います。そして、四角い枠の四隅から、ハートの下の部分に線が集約するよう、4本の線を引っ張ってきます。線は定規ではなく、フリーハンドで構いません。
意中の相手の名前を囲った四角とハートと結びつけることに「復縁を成功させる」パワーがあります。
書き終わったら白い封筒に入れて、のりで封をしましょう。封をしたら、のりで閉じた面を下にして、上から貯金箱を置いておきます。
貯金箱を置いたら、3日間はそのまま触らず、そっとしておきましょう。これで、復縁のおまじないができました。

このおまじないをすることで、相手の気持ちを自分に引っ張る効果があります。特定の相手がいない場合でも、異性の心を自分のハートへ引き寄せる効果があります。復縁したい相手、恋を叶えたい異性が居れば、このおまじないを試してみてください。
貯金箱を使うのは、貯金箱が「豊かさのシンボル」を象徴しているからです。貯金箱を置くことで、自分と相手の両方に、豊かな愛が生まれます。復縁や恋が成就した後も、二人に繁栄と、最大限の幸福がやって来るでしょう。
また、このおまじないは「関係を修復する効果」が強いため、親子間のコミュニケーションの修復、友人や親友、知り合いとの縁を修復する効果も期待出来ます。カンタンなおまじないなので、ぜひ一度試してみてください。

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